記録を読み込んでいます…
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発言を選ぶと、主張と原文が開きます。会議録の発言順で表示しています。区分は原文の肩書や表現から整理したもので、一対一の応答関係を確定するものではありません。
時刻と案件は会議録の冒頭と末尾の記載から、発言者の開始時刻と収録時間は衆議院インターネット審議中継の記載から取得しています。どちらも事務局の記録で、内容は本文で確認してください。
答弁者等:牧野たかお(復興大臣 福島原発事故再生総括担当 防災庁設置準備担当 国土強靱化担当)、津島淳(内閣府副大臣)、福田かおる(文部科学大臣政務官)、栗原渉(厚生労働大臣政務官)、広瀬建(農林水産大臣政務官)、森下千里(環境大臣政務官)
税・財政・防災・地域についての発言
会議での発言
発言防災・地域
○工藤(聖)委員 ありがとうございます。 防災庁だけでなく、関係する省庁と合わせてみんなで連携してやっていくという御回答だったかと思いますが、自治体の皆さんからすれば、防災庁
質問
化されないままでは、自治体にとってのよりどころが不明確になりかねません。実際、自治体の方々の声を伺いますと、防災庁は何をどこまでやってくれるのかという点を気にされる方は多くいらっしゃいます。首長さんでもこのような声を上げていらっしゃ
提案・要望
ます。だからこそ、国が自治体をしっかり支えるという意思や覚悟を解釈ではなく法律の条文として明確にすべきではないかと私は考えておりますが、改めて大臣に伺います。 同じ復興を扱う復興庁設置法との整合性を踏まえて、防災庁設置法案の所
災害対策基本法
主体は引き続き市町村であり、大規模災害時には都道府県や国が支援するとの御回答がありました。これは災害対策基本法の枠組みが変わらず維持されるという趣旨のものと理解しております。 ただ、そうであるならばなおさら、従来の国と自治体の役割分担
原文中の語句に基づく分類です。不祥事への言及は、話者本人の不正を意味しません。法案名の言及と正式な審議案件は区別して確認してください。
出所:2026年5月12日 衆議院・災害対策特別委員会 工藤聖子の発言(国会会議録)
記録の取得元:国立国会図書館 国会会議録検索システム、PDL1.0
会議録の該当箇所を開く会派:衆議院公式プロフィール時点
公式プロフィール発言ID:122104339X00820260512_132