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発言を選ぶと、主張と原文が開きます。会議録の発言順で表示しています。区分は原文の肩書や表現から整理したもので、一対一の応答関係を確定するものではありません。
時刻と案件は会議録の冒頭と末尾の記載から、発言者の開始時刻と収録時間は衆議院インターネット審議中継の記載から取得しています。どちらも事務局の記録で、内容は本文で確認してください。
答弁者等:片山さつき(財務大臣 内閣府特命担当大臣(金融) 租税特別措置・補助金見直し担当)、中谷真一(財務副大臣)、中村康治(参考人 日本銀行理事)、藤田研二(参考人 日本銀行総務人事局長)
暮らし・物価・税・財政についての発言
暮らし・物価
中で過去最高の税収になっています。バブル期も超えました。 この中で、今、国民生活自体は本当に物価高、インフレ経済が続く、その中で先の先まで増税が本当に今必要なのかと思っております。所得税の増税は実はする必要がないんじゃないか
税・財政
○伊佐委員 そうなんですよね。所得税がなくてももう一兆円を超えているわけですよ。 資料三をつけました。令和九年の法人税収、九千二百三十億円、たばこ税で上がるのが
質問
に今必要なのかと思っております。所得税の増税は実はする必要がないんじゃないかと思いますが、大臣、いかがでしょうか。
提案・要望
、一兆円は超える、必要な財源は賄えている。その状況で本当に更に所得税に、国民生活に付加税をかける必要があるのか。 資料の四を見ていただくと、これは税収の推移ですけれども、一番下です、法人税はずっと右肩上がりなんですよね。インフレ経
未分類
原文中の語句に基づく分類です。不祥事への言及は、話者本人の不正を意味しません。法案名の言及と正式な審議案件は区別して確認してください。
出所:2026年3月10日 衆議院・財務金融委員会 伊佐進一の発言(国会会議録)
記録の取得元:国立国会図書館 国会会議録検索システム、PDL1.0
会議録の該当箇所を開く会派:衆議院公式プロフィール時点
公式プロフィール発言ID:122104376X00420260310_036