記録を読み込んでいます…
記録を読み込んでいます…
発言を選ぶと、主張と原文が開きます。会議録の発言順で表示しています。区分は原文の肩書や表現から整理したもので、一対一の応答関係を確定するものではありません。
時刻と案件は会議録の冒頭と末尾の記載から、発言者の開始時刻と収録時間は衆議院インターネット審議中継の記載から取得しています。どちらも事務局の記録で、内容は本文で確認してください。
答弁者等:堀内詔子(総務副大臣)、山名啓雄(参考人 日本放送協会副会長)、小池英夫(参考人 日本放送協会専務理事)、寺田健二(参考人 日本放送協会理事・技師長)、中嶋太一(参考人 日本放送協会理事)、黒崎めぐみ(参考人 日本放送協会理事)、根本拓也(参考人 日本放送協会理事)
会議での発言
発言会議での発言
税・財政
に付随して、範囲内でということで「しおかぜ」の支援も行うということであると思います。 今年の予算に対します総務大臣意見を拝見させていただきますと、国際放送については、我が国に対する正しい認識、理解、関心を培い、普及させるとと
防災・地域
に対する正しい認識、理解、関心を培い、普及させるとともに、国際交流、親善の増進、経済交流の発展、地方創生の推進、在外邦人の安全確保、国際社会における我が国のプレゼンス向上等に資するよう国際放送のより一層の充実強化に努めることというふ
質問
り一層の充実強化に努めることというふうに述べられております。 そこを受けてNHKの井上会長にお伺いしたいと思いますが、NHKワールド・ラジオ日本や「しおかぜ」の機能を拡充していくためにも、八俣送信所の送信機等の増設が必要である
提案・要望
ないというような感じで受け取ったんですけれども、是非、その辺についてはしっかりと整備を進めていく必要があるというふうに思っています。これは、NHKが国際放送を行うために、それに付随して、範囲内でということで「しおかぜ」の支援も行うとい
未分類
原文中の語句に基づく分類です。不祥事への言及は、話者本人の不正を意味しません。法案名の言及と正式な審議案件は区別して確認してください。
出所:2026年3月12日 衆議院・総務委員会 高沢一基の発言(国会会議録)
記録の取得元:国立国会図書館 国会会議録検索システム、PDL1.0
会議録の該当箇所を開く会派:衆議院公式プロフィール時点
公式プロフィール発言ID:122104601X00420260312_220