記録を読み込んでいます…
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発言を選ぶと、主張と原文が開きます。会議録の発言順で表示しています。区分は原文の肩書や表現から整理したもので、一対一の応答関係を確定するものではありません。
時刻と案件は会議録の冒頭と末尾の記載から、発言者の開始時刻と収録時間は衆議院インターネット審議中継の記載から取得しています。どちらも事務局の記録で、内容は本文で確認してください。
答弁者等:高橋はるみ(財務大臣政務官)
子育て・教育についての発言
税・財政
○河井委員 引き続き質疑を続けます。 このような大規模な予算を必要とする事業が新たに始まりますと、ほかの事業に影響が出るのではないかと懸念されます。 大臣所信の質疑でも指摘をさせていた
子育て・教育
の無償化の予算を除けば、増分は千百七十七億円で、約二・一%増となっております。 例えば、義務教育の小中学校の予算は十分かと問われると、非常に心もとない状況なのではないかと考えています。学校校舎の傷んだ箇所の修繕がおろそかにな
質問
必要な手当て、予算計上に影響が出るのではないか、出てはいないか、今後ここを改善できるのか、大臣にお伺いをしたいと思います。
提案・要望
ているなどなど、日々の学校運営にも大変苦労している状況がありまして、ここにも予算が回るようにする必要がありますが、現状は、現場が大変苦労している。 本来は、しっかりと予算計上されるべきところであると考えます。ほかの教育への必要な手当て
未分類
原文中の語句に基づく分類です。不祥事への言及は、話者本人の不正を意味しません。法案名の言及と正式な審議案件は区別して確認してください。
出所:2026年3月10日 衆議院・文部科学委員会 河井昭成の発言(国会会議録)
記録の取得元:国立国会図書館 国会会議録検索システム、PDL1.0
会議録の該当箇所を開く会派:衆議院公式プロフィール時点
公式プロフィール発言ID:122105124X00420260310_135