記録を読み込んでいます…
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発言を選ぶと、主張と原文が開きます。会議録の発言順で表示しています。区分は原文の肩書や表現から整理したもので、一対一の応答関係を確定するものではありません。
時刻と案件は会議録の冒頭と末尾の記載から、発言者の開始時刻と収録時間は衆議院インターネット審議中継の記載から取得しています。どちらも事務局の記録で、内容は本文で確認してください。
答弁者等:高市早苗(内閣総理大臣)、林芳正(総務大臣)、平口洋(法務大臣)、茂木敏充(外務大臣)、片山さつき(財務大臣 内閣府特命担当大臣(金融) 租税特別措置・補助金見直し担当)、松本洋平(文部科学大臣)、上野賢一郎(厚生労働大臣)、鈴木憲和(農林水産大臣)、赤澤亮正(経済産業大臣 原子力経済被害担当 GX実行推進担当 産業競争力担当 中東情勢に伴う重要物資安定確保担当 内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構))、金子恭之(国土交通大臣 水循環政策担当 国際園芸博覧会担当)、石原宏高(環境大臣 内閣府特命担当大臣(原子力防災))、小泉進次郎(防衛大臣)、松本尚(デジタル大臣 デジタル行財政改革担当 行政改革担当 国家公務員制度担当 サイバー安全保障担当 内閣府特命担当大臣(サイバー安全保障))、あかま二郎(国家公安委員会委員長 領土問題担当 内閣府特命担当大臣(防災 海洋政策))、黄川田仁志(内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策 消費者及び食品安全 こども政策 少子化対策 若者活躍 男女共同参画 地方創生 アイヌ施策 共生・共助) 女性活躍担当 共生社会担当 地域未来戦略担当)、城内実(日本成長戦略担当 賃上げ環境整備担当 スタートアップ担当 全世代型社会保障改革担当 感染症危機管理担当 内閣府特命担当大臣(経済財政政策 規制改革))
産業・デジタルについての発言
暮らし・物価
昨年の参議院選挙では、多くの政党が消費税減税を掲げました。総理自身も悲願だとおっしゃいました。物価高騰に苦しむ国民の声に押されたものであります。しかし、一向に具体的な議論はされずに、総選挙を経て国民会議なるものができて、今、食
税・財政
っていないということを私は言わなければならないと思います。 それで、今国民の多くが求めている消費税減税について聞きたいと思います。 昨年の参議院選挙では、多くの政党が消費税減税を掲げました。総理自身も悲願だとおっしゃいまし
医療・介護
〇九%の診療報酬以外に診療報酬期中改定でもやらなきゃならない、あるいは補助金をやはり入れないと、医療機関というのは大変になると思いますよ。現場の深刻さをまだまだ分かっていないと思います。 大阪府歯科保険医協会によりますと、こ
外交・安全保障
○辰巳委員 総理、分かっていておっしゃっているんだと思いますけれども、令和七年は今回の中東情勢の前ですよ。しかも、中身でいうたら、基本診療料がほとんど引き上げられなかった。ほとんど、何かを使えば加算しますよという加算な
農林水産・食
民にとって、日に日に生活は苦しくなっております。 総理、食料品のみの減税になりますと、例えば農家は、作物を作るための肥料は消費税を負担する一方で、できた作物をスーパーに納入するわけですね、この作物からは消費税分としてはもらえ
質問
スも廃止ができません。 一律減税が今国民に求められているんじゃないかと私は思いますけれども、いかがでしょうか。
問題提起
のみ消費税を現在の八パーから一%へと二年に限って引き下げる議論がされております。余りにも遅いし、不十分だと私は思います。 この間、消費者物価は、二〇二〇年を一〇〇とすると、総合で一一・九%、食料品に限っては二五・八%も上がって
未分類
原文中の語句に基づく分類です。不祥事への言及は、話者本人の不正を意味しません。法案名の言及と正式な審議案件は区別して確認してください。
出所:2026年6月4日 衆議院・予算委員会 辰巳孝太郎の発言(国会会議録)
記録の取得元:国立国会図書館 国会会議録検索システム、PDL1.0
会議録の該当箇所を開く会派:衆議院公式プロフィール時点
公式プロフィール発言ID:122105261X01420260604_316