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参政党
比例代表(近畿)選出
会派・選挙区は公式プロフィールの2026-09-06時点です。 発言当時の所属を示すものではありません。
資料時点:(令和8年8月18日現在)
取得日:2026-09-06
税・財政
合のよい制度改正や政策判断が行われるのではないかという疑念が生じて当然であります。 この間、法人税率は引き下げられ、株主への配当は増加する一方で、国民の所得が上がらない状況であることからすれば、政治資金の流れについては疑念が残
政治資金・説明責任
○石川(勝)委員 参政党の石川勝でございます。 政治資金制度改革について、参政党の意見を申し述べます。 まず、大前提として、企業・団体献金については全面的に禁止すべきであります。
問題提起
ることも想定されます。 仮にそうなるのであれば、その議論とは別に、少なくとも早急に解決すべき課題があると考えています。それはまず、外国人及び外国法人による政治資金パーティー券購入の問題であります。 我が国では、外国人や外国
提案・要望
いて、参政党の意見を申し述べます。 まず、大前提として、企業・団体献金については全面的に禁止すべきであります。 企業や団体にも意見を表明する自由はありますが、多額の資金を提供できる集団ほど政治への影響力を持つことは明らかで
政治資金規正法
れるという意味では同じでありますので、同時に禁止すべきであります。 さて、現在の各党各会派の政治資金規正法に対する考え方は、残念なことに、企業・団体献金を禁止すべきだとする論からトーンダウンしています。また、各党の意見に隔たりがあり、
原文中の語句に基づく分類です。不祥事への言及は、話者本人の不正を意味しません。法案名の言及と正式な審議案件は区別して確認してください。
出所:2026年6月16日 衆議院・政治改革に関する特別委員会 石川勝の発言(国会会議録)
記録の取得元:国立国会図書館 国会会議録検索システム、PDL1.0
会議録の該当箇所を開く会派:衆議院公式プロフィール時点
公式プロフィール発言ID:122104575X00420260616_010