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中道改革連合・無所属
比例代表(南関東)選出
会派・選挙区は公式プロフィールの2026-09-06時点です。 発言当時の所属を示すものではありません。
資料時点:(令和8年4月現在)取得日:2026-09-06
収録した発言
母子免疫ワクチンから抗体製剤への切り替え時に、妊婦と保護者が混乱しないよう、両者の有効性・安全性・特徴について自治体・医療機関・保護者に丁寧に情報提供するべき
母子免疫ワクチン定期接種について、妊婦への情報提供と自治体の連携体制を整備する方針を説明
任意接種ワクチンの接種状況をどのように把握し、その データを予防接種政策にどう活用するのか
予防接種記録の電磁的共有システムを6月1日から運用開始し、データベースで有効性・安全性評価を迅速化する
ワクチン接種データベースに助成対象外の任意接種も登録させ、自治体・医療機関への積極的な登録働きかけを求める
自治体が費用助成を行わない任意接種について、システム上の記録取扱いの課題を整理した上で検討を進める方針を説明
国内で流行している麻疹の現在の発生状況と、その発生要因についての分析を求める
麻疹の報告数は6月時点で529例。5月以降は落ち着き傾向も、感染力が強く先進国での流行背景から継続注視が必要と説明
麻疹ワクチン接種率の低下に伴う流行状況に対し、接種率向上と追加接種検討者への呼びかけの具体的施策を問う
麻疹感染拡大の原因はワクチン接種率低下と海外流行にあり、自治体への予防接種推進依頼と情報発信で排除状態維持を図る
麻疹ワクチン(MRワクチン)の供給体制について、定期接種と追加接種の両方に対応できるだけの十分な供給量が確保されているかの確認を求める。
区分は役職・原文の表現に基づく推定です。隣り合う発言が、必ずしも一対一の質問と回答を意味するものではありません。