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中道改革連合・無所属
比例代表(南関東)選出
会派・選挙区は公式プロフィールの2026-09-06時点です。 発言当時の所属を示すものではありません。
資料時点:(令和8年4月現在)取得日:2026-09-06
収録した発言
MMRワクチンと単味ワクチンの運用方法および定期接種化について、審議会で検討を進める方針
おたふく風邪ワクチンの定期接種化を前に進めるため、任意接種を含む全ワクチンの接種データをデータベースに一元登録するよう求める
おたふく風邪ワクチンの定期接種化について、審議会で議論中であり具体的スケジュール提示は困難と説明
攻めの予防医療としてワクチン開発を推進し、開発優先度の高いワクチンやデータベース活用を進めること
厚生労働委員会で伊東信久議員の質問時間開始
RSウイルス感染症対策で導入される抗体製剤について、予防接種データベースを活用し有効性を継続的に検証・評価し施策に還元すべきではないか
RSウイルス感染症の定期接種化について、法案成立後に審議会で議論し了承されれば政省令改正により抗体製剤の使用が可能になると説明。
麻疹ウイルスについて、予防接種の重要性と罹患後症状への対策、今後の対策方針を問う
麻疹の報告数は過去10年で2番目の水準だが5月以降は落ち着き傾向。ワクチン接種勧奨を継続する方針を説明
RSウイルスの抗体製剤の開発・実用化について、現在の見通しと実現時期を求める
ワクチン定期接種化の具体的時期は審議会で検討予定。法案承認後は速やかに議論を開始し円滑な接種開始を目指す
区分は役職・原文の表現に基づく推定です。隣り合う発言が、必ずしも一対一の質問と回答を意味するものではありません。