記録を読み込んでいます…
日本保守党
比例代表選出
会派・選挙区は公式プロフィールの2026-09-06時点です。 発言当時の所属を示すものではありません。
資料時点:令和8年9月5日現在 / (令和7年12月18日現在)取得日:2026-09-06
収録した発言
原子力規制の安全性偏重を見直し、安全性と効率性のバランスを取るべきではないか
原子力規制委員会は新規制基準が国際基準と同等水準であり、審査の非効率性を改善する方針を説明
原子力規制委員会の独立性が強すぎ、効率性が欠けていることが原発再稼働や小型モジュール炉の実現を妨げているのではないか
政府参考人が次の質問対応のため、現在の質問への答弁を辞退
EV補助金が外国車に80%以上支給されている状況について、日本の基幹産業である自動車産業を支援する経産省が外国メーカーを優遇する意義を問う
EV・燃料電池車など多様な選択肢でカーボンニュートラル実現を目指し、WTO協定遵守の下、国内外メーカーの車両を補助対象としている
電動車補助金の継続を疑問視し、経産省による補助金廃止検討を求める
電動車(EV)のライフサイクル全体でのCO2排出量はガソリン車より少ないと国際エネルギー機関が評価していると説明
EV走行時のCO2ゼロ評価に疑問を示し、経産省に対し脱炭素原理主義に惑わされず日本産業を重視するよう求める
海外の原発建設費が当初予算の数倍に高騰している事実を政府が把握しているか確認する
海外原子力発電所の建設費上昇について、サプライチェーン劣化やコロナ禍による工期遅延が主因と説明
日本の原発事業が予算通りに進むと見込まれるか
区分は役職・原文の表現に基づく推定です。隣り合う発言が、必ずしも一対一の質問と回答を意味するものではありません。