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会派情報は未収録
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収録した発言
政治資金制度改革は政党間の合意が難しいため、第三者機関に判断を預ける仕組みを提案する与党の立場を説明
合議制組織の結論が党の考えと異なる場合でも、そのまま制度化するのか
政治改革の議論は合議制で一定の見解をまとめた上で、各党各会派で協議して結論を得る二段階プロセスが必要
「二段階」という進め方で、有識者の結論に政治側が従うのか、解釈の余地を残して動かすのか明確にするよう求める
第三者協議機関を設置して有識者の見解を得た上で、国会各党が改めて見解を示す方針
政治改革の基本方針は曖昧な答申では困り、企業献金禁止や受皿一元化など具体的な制度設計の結論を求める
法制上の措置は第三者機関の結論に基づき必要と認められるときに限定される
合議制組織の報告書作成者の明確化と、政治家による有識者への接触禁止を求める
政治資金に関する有識者会議は立法府下の機関として、各党会派の議論を経て民主的に運営されるべき
有識者への事前接触が認められると中立性・客観性が担保できるのか、また提示される案は与野党に同時開示されるのかを確認
長谷川議員が、国会運営の在り方について各党各会派間での議論を通じて決定されるべきとの認識を示す
区分は役職・原文の表現に基づく推定です。隣り合う発言が、必ずしも一対一の質問と回答を意味するものではありません。