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日本維新の会
小選挙区(大阪府第十六区)選出
会派・選挙区は公式プロフィールの2026-09-06時点です。 発言当時の所属を示すものではありません。
資料時点:(令和8年4月現在)取得日:2026-09-06
収録した発言
国旗損壊罪は外形的行為を処罰するもので、思想・信条の処罰ではなく憲法19条に違反しないと説明
国旗損壊を処罰する本法案が象徴的表現行為を封じ、表現の自由を侵害するおそれはないか、最高裁判例を踏まえた説明を求める
国旗損壊を罰する本法案は表現の自由を侵害しない。最も効果的な表現手段を選ぶ利益が他の利益に優先されるわけではないと説明。
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国旗損損毀罪の構成要件は一般通常人基準で判断でき、罪刑法定主義に反しないと説明
刑罰法である本法案の施行期日が公布から20日とされた理由と、同様の早期施行例の有無を質問
国旗毀損罪を定める法案の施行期日を公布から20日後とした理由は、国旗を大切に思う国民感情の保護という社会的要請による
附則の三年検討条項が、現行法で処罰対象外とされた損壊国旗の陳列行為も含めて、国旗保護に必要十分か確認する場となることの確認を求める
国旗損壊罪の法案では、公然と損壊等する行為に限定し、3年後に施行状況を検討して必要に応じて規定を見直すと説明
大津力議員が質問を終了し、共同提出者として法案成立を願う旨を述べる
国旗損損法案の背景にある愛国心の定義について、政治家としての見解を問う。
愛国心は国や共同体への愛着から生じる感情であり、個人の内面・経験・背景により醸成される
区分は役職・原文の表現に基づく推定です。隣り合う発言が、必ずしも一対一の質問と回答を意味するものではありません。