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自由民主党・無所属の会
比例代表(北関東)選出
会派・選挙区は公式プロフィールの2026-09-06時点です。 発言当時の所属を示すものではありません。
資料時点:(令和8年8月20日現在)取得日:2026-09-06
収録した発言
副首都要件は大阪ありきでなく、首都機能バックアップと多極分散型経済圏実現に必要な機能から導き出したと説明
副首都指定制度が全国制度の形を装いながら実質的に大阪を優遇する恐れについて、公平かつ客観的な制度設計を求める
副首都関連の名称変更特例を附則で対応する理由は、副首都かつ特別区包括という新しい道府県類型に伴う施策だから
首都機能バックアップと地方統治機構改革を一法案に盛り込むことに反対。政策目的ごとに分けて検討すべきと主張
高山聡史委員への質問機会を付与
副首都法案の基本理念に情報通信技術の活用規定を加えるべきではないか。大規模災害時の行政機能継続には庁舎だけでなくデータ・システム保護が不可欠。
大規模災害時のデジタル基盤喪失対策として、情報通信技術を活用した多重性・代替性確保の重要性を認める
副首都整備法案に国会への定期報告義務が欠けていないか。首都圏整備法のような毎年報告の仕組みが必要ではないか。
副首都整備施策について国会が定期的に実施状況を確認する仕組みが必要と考える
副首都指定要件にデジタル行政基盤の整備状況・計画を含めるべきと考えるが、政令検討での位置付けについて見解を求める
デジタル行政基盤の整備は副首都指定の要件ではなく、副首都整備の過程で深く検討すべき課題と考える
副首都候補以外の地域への施策充実を求め、首都中枢機能代替地域へのデータ基盤整備と情報通信技術を活用した行政推進の導入について提出者の見解を問う
地域活性化法案の十二条・十三条について、官民データ流通基盤の整備やデジタル技術を活用した行政サービスの充実が重要と認識する
区分は役職・原文の表現に基づく推定です。隣り合う発言が、必ずしも一対一の質問と回答を意味するものではありません。