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自由民主党・無所属の会
比例代表(北関東)選出
会派・選挙区は公式プロフィールの2026-09-06時点です。 発言当時の所属を示すものではありません。
資料時点:(令和8年8月20日現在)取得日:2026-09-06
収録した発言
大都市地特法の住民投票と地方選挙の同日実施について、利便性と経費効率の利点と投票判断の複雑性の課題を認めつつ、実施時期は各自治体の選挙管理委員会に判断を委ねるべきと説明。
住民投票の有権者範囲を縮小する法案に反対。政治的思惑が透けて見える危険な内容だと主張
副首都法案の災害リスク評価について、科学的根拠が不十分ではないか。南海トラフのリスクが首都直下型より高いのに、高リスク地域に副首都を置く妥当性を問う
副首都選定時は東京との同時被災を避け、災害リスクを考慮した地域指定が重要と政府見解を述べる
林国務大臣が、黄川田大臣の答弁と委員会審議を踏まえた判断の重要性を述べる
副首都機能の配置は災害リスクの科学的評価を基に決定すべき。武力攻撃事態への対応を想定しない方針で問題がないか。
首都中枢機能バックアップ法は大規模災害対策が主目的だが、武力攻撃事態への安全保障強化にも副次的に寄与する可能性があると説明
法案の安全保障問題と科学的リスク判断について、十分な審議時間を確保し、国民を守る内容に改善することを求める
皇室が法律第二条で定義する首都中枢機能に含まれるか、岩谷氏に質問
首都中枢機能を立法・行政・司法・経済の中枢と定義する見解を述べる
足立康史議員が前の説明に対して、対象が含まれないことの確認を取る
区分は役職・原文の表現に基づく推定です。隣り合う発言が、必ずしも一対一の質問と回答を意味するものではありません。