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自由民主党・無所属の会
小選挙区(山形県第二区)選出
会派・選挙区は公式プロフィールの2026-09-06時点です。 発言当時の所属を示すものではありません。
資料時点:(令和8年4月現在)取得日:2026-09-06
収録した発言
気候変動対応品種法案は、高温・病害虫耐性など気候変動に対応した重要品種の迅速な育成と普及を支援する
農業競争力強化支援法第8条第4項に基づき、民間で生産された新品種の現状件数を問う
民間事業者と農研機構の共同開発事例として、全農との水稲品種、製粉企業とのパン・麺用小麦品種を紹介
農業競争力強化支援法の施行前後で、民間による種子・品種開発の研究プロジェクト数は増加したか
民間事業者の研究開発の全体実施状況は網羅的把握が困難で定量的な進捗表示は難しいが、公民連携による品種開発に成果が出ていると説明
食料安全保障の観点から、気候変動対応など重要品種開発における公的研究機関の役割について大臣の見解を求める
気候変動対応の新品種育成を加速するため、産官学連携による重要品種の育成・普及体制を整備する方針を説明
主要農作物種子確保法案の提出趣旨について、公的研究機関の役割強化という観点から説明を求める
主要農作物の品種開発は公的試験研究機関が大宗を占める現状と食料安全保障の観点から、公的機関による新品種育成を継続的に支援する法案を提出する
食料安全保障に関わる主要農作物の育成法案成立時に、受け入れ側の農研機構の施設老朽化・人材不足への予算措置が法案に盛り込まれているか
農研機構を産官学連携のハブとして機能させ、本法案成立後に重要品種育成事業への支援と施設受入体制の整備に努める
参議院提出法案において、農研機構の研究環境整備に必要な予算措置がどのように手当てされているのか
区分は役職・原文の表現に基づく推定です。隣り合う発言が、必ずしも一対一の質問と回答を意味するものではありません。