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収録した発言
外国国章損壊罪の新設に反対。自国国旗は法的処罰がなくても国民が大切にする日本の誇りであると主張
委員長が発言時間の終了を告知し、発言をまとめるよう促した。
提案中の法律は成立させるべきではないと主張する理由として、その法律が好ましくない状況を誘発する可能性を指摘
参議院内閣委員会を午後2時57分に再開
国旗の損壊等の処罰に関する法律案について質疑を終了し、討論に移行する旨を宣告
国旗損壊等処罰法案に断固反対。自己所有国旗の損壊処罰は表現の自由を萎縮させ、違憲性が極めて高いと主張する。
国旗損壊罪創設法案に賛成。表現の自由侵害への懸念に対し、配信行為の削除・三年後見直し規定・具体的答弁で歯止めを掛ける
公明党は国旗損壊処罰法案に反対。国旗を大切に思うが、明白な立法事実がなく、表現の自由を侵害し、教育などの代替手段で十分と主張
国旗損壊処罰法案に賛成。国旗は国の象徴であり、公然と冒涜する行為を必要最小限の制限で規制すべきと主張。
国旗損壊処罰法案に反対。内心の自由・表現の自由を侵害し、罪刑法定主義に違反する憲法違反の法案と主張する。
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国旗損壊処罰法案について採決を実施
区分は役職・原文の表現に基づく推定です。隣り合う発言が、必ずしも一対一の質問と回答を意味するものではありません。