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中道改革連合・無所属
比例代表(近畿)選出
会派・選挙区は公式プロフィールの2026-09-06時点です。 発言当時の所属を示すものではありません。
資料時点:(令和8年4月現在)取得日:2026-09-06
収録した発言
企業・団体献金の廃止を長年主張してきており、今後も粘り強く推し進める必要があると述べる
企業・団体献金禁止は目指すべきゴールだが、選挙制度改革は各党各会派で十分な協議を重ねて進めるべきと主張
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企業団体献金の受け手規制と金額上限規制について、与党と野党が全会一致で議論し早急に結論を出すよう求める
企業献金禁止は過半数が取れず、第三者機関による議論と政治資金の透明性強化を重視すべきと主張
企業・団体献金の禁止を求める。与党が長年の議論を踏まえ決断すべき理由と、新たな有識者会議設置への懸念を説明し、自民党と維新の会の見解を問う。
企業・団体献金は民主主義プロセスの一部であり、過度な規制は政党の国民対話活動を阻害するべきではない
企業・団体献金規制の立法方針について、自民党の後退姿勢と維新の協議姿勢を確認する質問
企業・団体献金の全面禁止は過度な規制と考え、政治活動の自由との関係を慎重に検討する必要があると主張
企業・団体献金禁止法案について、今国会での可決が見込めない場合は有識者機関で議論を重ねた上で成案化する方針を説明
委員長が池下委員に対し、申合せの時間経過を理由に発言の簡潔化を求める
区分は役職・原文の表現に基づく推定です。隣り合う発言が、必ずしも一対一の質問と回答を意味するものではありません。