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会派情報は未収録
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収録した発言
感染症分類のA類かB類かについて、審議会での議論が進行中のため言及を控える方針を示した
秋野公造議員が議論継続を表明して発言終了
改正法の対象範囲と適用基準の確認。RSウイルス感染症・乳幼児に限定されず、成人の新型コロナ等のB類疾病のモノクローナル抗体製剤も対象となるか。
予防接種法改正による抗体製剤の位置付けと定期接種化の判断基準について
作用機序の異なるモノクローナル抗体製剤や新たなモダリティーが実用化された場合、本改正で対応可能か、それとも都度法改正が必要か
新しい抗体製剤が登場した場合、法改正なしに審議会で定期接種化を検討。新技術への対応は5年ごとの法改正や必要に応じた審議会検討で対応する方針を説明
RSウイルス対策で、母子免疫ワクチンと抗体製剤の国際的な利用状況と、日本導入時の利用割合評価方法を問う
抗体製剤と母子免疫ワクチンの使用割合について、米国CDCの調査では抗体製剤接種者が多かったと説明。定期接種化時は接種率調査を実施予定。
母体への母子免疫ワクチン接種と児への抗体製剤投与の接種記録を、どのように連携・管理する予定か
妊婦の母子免疫ワクチン接種記録を子の接種記録にひも付ける運用について、自治体事務負担を考慮した現行対応と今後のシステム実装を説明
RSウイルス対策の母児免疫ワクチンと抗体製剤について、接種タイミング・実施主体の役割分担と、妊婦・保護者が主体的に選択できる体制整備を求める
定期接種化の実施に向け、学術団体への情報提供と自治体への準備期間設定、地方交付税による財政支援を行う方針
区分は役職・原文の表現に基づく推定です。隣り合う発言が、必ずしも一対一の質問と回答を意味するものではありません。