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参政党
比例代表(九州)選出
会派・選挙区は公式プロフィールの2026-09-06時点です。 発言当時の所属を示すものではありません。
資料時点:(令和8年4月現在)取得日:2026-09-06
収録した発言
米国がインド太平洋軍から「インド」を削除し太平洋軍に改称した意図と、日本への安全保障上の影響について
米太平洋軍の名称変更について、担当地域に変わりはないとの米国発表を踏まえ、日本は自主的判断で防衛力を整備し日米同盟を強化する方針を説明
米国のイラン戦争での弾薬消耗が中国の台湾有事に対する軍事的判断に与える影響について
台湾海峡の平和と安定は国際社会全体の安定に重要であり、台湾問題の平和的解決を期待する立場を維持する
台湾からの半導体輸入が停止した場合、日本の自動車・通信・医療機器産業への影響について具体的なシミュレーションを実施しているか
半導体サプライチェーン途絶のシミュレーション結果は示さない。経産省は生産基盤確保と業界協力で強靱化を進める方針
台湾有事を想定したシミュレーション準備について、仮定の話に答えられない理由と、実際に有事が起きた場合への対応準備の状況を問う
半導体サプライチェーンの強靱化に向け、経産省は民間企業と連携して事前対策に取り組んでいると説明
台湾からの先端ロジック半導体やAI関連半導体など、産業のチョークポイントとなる半導体の供給状況を政府は把握しているか
台湾への最先端半導体依存の認識を示した上で、企業が自ら必要な半導体を判断してサプライチェーン強靭化に取り組むべきと説明
台湾有事時の食料途絶に備え、沖縄・先島諸島への米備蓄を早急に整備するよう求める
区分は役職・原文の表現に基づく推定です。隣り合う発言が、必ずしも一対一の質問と回答を意味するものではありません。