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自由民主党・無所属の会
小選挙区(神奈川県第十一区)選出
会派・選挙区は公式プロフィールの2026-09-06時点です。 発言当時の所属を示すものではありません。
資料時点:(令和8年4月現在)取得日:2026-09-06
収録した発言
政府の方針を堅持するのか確認を求める
堅持する立場を表明
原子力潜水艦の保有について、船舶の原子力利用がいまだ一般化していない現状は変わっていないか確認を求める
次世代動力について、原子力を含むあらゆる選択肢を検討中であり、特定動力への決定済みはないと説明
政府答弁の矛盾を指摘。原子力船の「一般化」基準について、過去答弁と現在答弁が相反していないか。
1964年の愛知外相発言の一部を引用し、当時は原子力の一般化した状況が想像の域を出ないため、具体的な回答は困難だと説明する
原子力推進船舶の「一般化」について、1965年と2017年の政府答弁を引きながら、この数年で状況が変わったのか質問。
原子力利用が一般化した状況について、具体的な説明は困難であると述べた昭和40年の答弁姿勢は現在も変わらないことを説明
防衛関連政策の政府答弁の一貫性について、歴代大臣が「一般化していない」と述べてきた方針を小泉大臣が変更することへの懸念を質問している。
原子力利用の「一般化した状況」について、当時は想像の域を出ない前提であり、現在具体的に説明することは困難だと述べる
集団的自衛権の憲法解釈について、稲田大臣時代と現在の小泉大臣時代で何が変わったのか明確にするよう求める質問
憲法解釈における答弁の一貫性について、昭和40年の先例答弁を引き続き適用していると説明
区分は役職・原文の表現に基づく推定です。隣り合う発言が、必ずしも一対一の質問と回答を意味するものではありません。