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自由民主党・無所属の会
選挙区(石川県)選出
会派・選挙区は公式プロフィールの2026-09-06時点です。 発言当時の所属を示すものではありません。
資料時点:令和8年9月5日現在 / (令和7年12月18日現在)取得日:2026-09-06
収録した発言
租税特別措置の自己点検結果で廃止方向が僅か1件だった理由と、大臣の所見を求める
各省の自己点検で問題指摘が多いのに抜本改革まで踏み切った例が1件のみ。基金を含む補助金の見直しを政府・与党で徹底する必要がある
租税特別措置について、来年度以降ゼロベースで見直すべきではないかと主張し、大臣の決意を求める
野党からの提言を受けて、国民の期待に応えられるよう取り組む方針を表明
食料品消費税減税の財源として租税特別措置の廃止を前提とする政策が進められているが、これが実現できない場合の危機認識について総理の見解を求める。
委員長が片山委員に質問時間の終了を告げ、質問の終了を促す
予算配分にめり張りをつける方針で対応する
片山大介議員が発言を終了
骨太方針2026の戦略17分野への官民投資370兆円のうち、政府の具体的な投資額と単年度支出額を問う
官民投資ロードマップの官による投資額について、発展ステージのシナリオに基づき機械的に前提設定して算出していると説明
官民投資三百七十兆円が既存の公的固定資本形成の単なる名称変更でなく、別枠の新規財政出動であるのか明確にするよう求める。
官の投資額について、具体的な数字は差し控え、予算編成とPDCAサイクルで精緻化する方針を説明
戦略産業クラスター形成に向けた地方のインフラ投資で、地方公共団体の財政負担増を理由とした投資抑制を防ぐため、国庫補助率引上げなど特別な財政支援を設けるべきではないか
区分は役職・原文の表現に基づく推定です。隣り合う発言が、必ずしも一対一の質問と回答を意味するものではありません。