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チームみらい
比例代表(東京都)選出
会派・選挙区は公式プロフィールの2026-09-06時点です。 発言当時の所属を示すものではありません。
資料時点:(令和8年4月現在)取得日:2026-09-06
収録した発言
皇位継承について、政府は令和3年の有識者会議報告を尊重し、悠仁親王殿下次代以降の議論は現在は時期尚早と考える方針を説明
皇族数確保法案の基本的考え方を確認。皇位継承議論は開かれたままで、検討結論を先取りしないことを評価
議院運営委員会で塩川鉄也委員が発言者として指名された。
皇室典範改定案について、政府は国民の総意を得られると考えるか。女性天皇議論の棚上げと男系男子養子案の推進に国民の疑問がないか。
皇室典範改正は立法府の総意に基づき、皇位継承の流れを維持する法案として作成したと説明
養子皇族の子孫が皇位継承資格を有する規定が全体会議で説明されず、政府が法案段階で突如盛り込んだことは、国民と国会を愚弄するやり方ではないか
養子皇族の皇位継承資格について、現行皇室典範の適用により継承資格を有し、順位は実方系統によると説明
皇族身分に関する政府説明の不十分さと、女性天皇制度について、男系男子限定の合理的理由を官房長官に問う
皇位継承は男系継承を維持し、現在の皇位継承資格者である悠仁親王殿下を前提に安定性を確保する必要があると説明
戦前の大日本帝国憲法下で天皇が統治権を有する主権者だったことを官房長官に確認する質問
明治憲法下では該当する規定があったと説明
戦前の天皇主権から戦後の国民主権へ転換したことを確認。天皇の地位は国民の総意に基づくと説明
区分は役職・原文の表現に基づく推定です。隣り合う発言が、必ずしも一対一の質問と回答を意味するものではありません。