記録を読み込んでいます…
参政党
比例代表(九州)選出
会派・選挙区は公式プロフィールの2026-09-06時点です。 発言当時の所属を示すものではありません。
資料時点:(令和8年4月現在)取得日:2026-09-06
収録した発言
太陽電池のパワーコンディショナー故障の要因は初期不良・施工不備・劣化・保守不足が考えられ、専門機関による立入検査と製品分析で対策する
海外製のPCS機器について、サイバー攻撃対策を強化するため、現行のJC-STAR1から第三者認証が必要なJC-STAR3以上への規制レベル引き上げを求める。
再生可能エネルギー設備の通信機器に対し、2027年4月から最低限のサイバーセキュリティー基準(JC-STAR星1)取得を要件化する。
再生可能エネルギー事業者が活用するTK-GKスキームにおいて、資本金の少ない合同会社による責任逃れを防ぐため、電気事業法で実質支配者や出資者に責任を課す制度検討が必要ではないか
太陽光発電設備の廃棄問題について、現行の廃棄物処理法とFIT・FIP制度の積立て義務により対応していると説明
再生可能エネルギー発電の環境影響評価書確定審査における経産省の所管範囲の確認
発電所の環境影響評価審査は、経済産業省が環境影響評価法と電気事業法に基づいて実施していると説明
鹿児島県の風力発電計画で土砂災害リスクが高い地域に土捨場が残置される点について、経済産業省の評価をただす
かごしま郡山風力発電事業の土捨場計画について、残土量を1/10に削減し土捨場を9か所から3か所に減らすとともに、土砂流出防止措置を追加したと説明
認可審査時に、土捨場下流の人工ため池と決壊時の土石流リスクを経産省が認識していたか
環境影響評価文書に地権者設置のため池記載がなかったことを確認
風力発電開発の雨水流出係数の設定について、現地の植生・地質に基づく適正な見積もりを指導しているか
区分は役職・原文の表現に基づく推定です。隣り合う発言が、必ずしも一対一の質問と回答を意味するものではありません。