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参政党
比例代表(九州)選出
会派・選挙区は公式プロフィールの2026-09-06時点です。 発言当時の所属を示すものではありません。
資料時点:(令和8年4月現在)取得日:2026-09-06
収録した発言
RSウイルス感染症向け抗体製剤ベイフォータスの定期接種化に伴う薬価設定と財政負担の設計について
RSウイルス感染症の抗体製剤ベイフォータスは現在、重症化リスク高い乳幼児への保険適用に限定され、定期接種化時の価格は企業と自治体協議で決定される
調達数が想定を下回った場合、調達価格が4.5万円から大幅に上昇する可能性について確認を求める
医療機器の価格は企業と自治体の協議で決定され、費用対効果評価は製造販売業者からのヒアリングに基づき進める
RSウイルス感染症ワクチンの接種対象範囲をどう設定するか。全新生児対象か、高リスク児優先か、接種時期を調整するか。
RSウイルス感染症の予防接種について、妊婦向けワクチンに加え、新生児向け抗体製剤の定期接種化を可能にする法案を提出したと説明
ベイフォータスの大規模接種時の稀少有害事象検出と、マイナ保険証を活用した能動的安全監視体制の構築を求める
予防接種の安全性評価を強化するため、6月から予防接種データベースの運用を開始し、他の公的データベースとの連結による分析を進める方針を説明
ワクチン副反応の救済制度について、因果関係が未確定の段階から調査・救済を進め、研究者への圧力排除と透明性ある検証体制の構築を求める。
予防接種の安全性評価と健康被害救済の透明性確保について、審議会での公開審議と利益相反管理、副反応報告制度による対応を説明
HPVワクチン副反応の患者が精神疾患扱いされている問題を解決し、国が公正公平に研究・救済を進めるよう要望
厚生労働委員会で古川あおい委員の発言順序
区分は役職・原文の表現に基づく推定です。隣り合う発言が、必ずしも一対一の質問と回答を意味するものではありません。