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参政党
比例代表(九州)選出
会派・選挙区は公式プロフィールの2026-09-06時点です。 発言当時の所属を示すものではありません。
資料時点:(令和8年4月現在)取得日:2026-09-06
収録した発言
金融緩和下での設備投資サイクル維持の重要性と、現段階での利上げが供給能力低下から円安圧力を強化する懸念について、日銀の見解を問う
政策金利引上げ後も金融環境は緩和状態を維持し、企業の設備投資を支援する方針を説明
日銀は金利差による円安を改善するため利上げすべきというメディア論調に対して、反論する必要があるのではないか
為替相場は複数要因で変動し、金融政策は為替コントロールを目的としないが、物価への影響を注視する
牧野委員が質疑を終了
河村たかし委員への質問権の配分
日銀幹部の表情や姿勢が硬く見えるため、金融機関がより積極的に企業投資を支援する雰囲気づくりが必要だと指摘
日本銀行は本支店ネットワークを通じたヒアリングと産業界出身審議委員により企業実態把握に努めていると説明
日銀法は物価安定のみを義務付けており、米国のような雇用最大化目標がないため、経済活性化への姿勢が弱まっていると指摘
日本銀行の役割は物価安定を通じた国民経済発展であり、その職責を果たす姿勢で職務に当たると述べた。
金利引き下げ政策が企業の借金最小化志向により無効化していないか。アベノミクス下で資金が借り手に流れていない実態を問う。
日本銀行に預けられている金融機関の準備預金は約450兆円と説明
区分は役職・原文の表現に基づく推定です。隣り合う発言が、必ずしも一対一の質問と回答を意味するものではありません。