記録を読み込んでいます…
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税・財政
の玉木代表も本会議で質疑をされておられましたが、年少扶養控除の復活、多分九千億円ぐらい、障害者の所得税の廃止、三百二十億ぐらい、住民税の控除を百七十八万まで所得と同じように引き上げる、これちょっと数字が出してきておりません。あるい
働き方・社会保障
百七十八万まで所得と同じように引き上げる、これちょっと数字が出してきておりません。あるいは、厚生年金の保険料、今、一八・三%を一%下げて一七・三%にすると、まあ折半で労使がやるわけですから、〇・五%ずつ下がる。 こういうのが
環境・エネルギー
年間で返したらどうですか。 それと、もう一つ出しておりますが、資料に、見てください。再生可能エネルギー賦課金の推移です。 東日本大震災があって、やはり再生可能なエネルギーをもっとつくろうじゃないかという政府の提案、こぞって国民
質問
これに戻す。 こうして国民に富を戻していくことを考えたらどうか。この点について大臣の考え方をお伺いしたいと思います。
未分類
原文中の語句に基づく分類です。不祥事への言及は、話者本人の不正を意味しません。法案名の言及と正式な審議案件は区別して確認してください。
出所:2026年4月2日 参議院・財政金融委員会 上田清司の発言(国会会議録)
記録の取得元:国立国会図書館 国会会議録検索システム、PDL1.0
会議録の該当箇所を開く会派:参議院公式プロフィール時点
公式プロフィール発言ID:122114370X00520260402_048