記録を読み込んでいます…
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政治資金・説明責任
を経て議席が回復したら、もうこのルール強化の議論は、ある意味棚上げになっているわけでございます。政治資金のルール強化が今度また争点になった際に、結局、劣勢になったときだけは姿勢を見せて、勝ったらその後何もやらないということは、私は、
質問
いますが、透明化再強化法案を、野党でたたき台を作って、またこの国会で議論ができればと思いますが、いかがでしょうか。
不祥事への言及
○落合委員 中道改革連合の落合貴之です。 前々回、二〇二四年秋の衆議院選挙では、裏金問題を経て、珍しく政治と金のルール強化が選挙の争点になりました。その選挙で、自民党の議席は大幅に減りまして、過半数を大きく割り込
法案名未特定
、自民党が年間約十億、使途の公開なしに使っていた政策活動費は廃止をされました。これは、私が作った法案を各党から採用してもらいました。そして、公明、国民民主提案の第三者機関の設置も各党が合意して決まりました。この際、やはり自民党案
原文中の語句に基づく分類です。不祥事への言及は、話者本人の不正を意味しません。法案名の言及と正式な審議案件は区別して確認してください。
出所:2026年6月23日 衆議院・政治改革に関する特別委員会 落合貴之の発言(国会会議録)
記録の取得元:国立国会図書館 国会会議録検索システム、PDL1.0
会議録の該当箇所を開く発言ID:122104575X00720260623_019
保存済みAI要約 · claude-haiku-4-5-20251001
生成日 2026-09-15
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