記録を読み込んでいます…
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外交・安全保障
拠出金を通じて活動を支援しておきながら国内ではその法的地位を認めないという姿勢は、私は日本の人道外交として一貫性を欠くのではないかというふうに思います。国際社会に対して国際人道法の尊重を訴える上でも説得力を損ないかねません。
質問
説得力を損ないかねません。 政府としてこのギャップをどう認識し解消していくお考えか、政務官に伺います。
未分類
原文中の語句に基づく分類です。不祥事への言及は、話者本人の不正を意味しません。法案名の言及と正式な審議案件は区別して確認してください。
出所:2026年7月15日 参議院・政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会 高橋光男の発言(国会会議録)
記録の取得元:国立国会図書館 国会会議録検索システム、PDL1.0
会議録の該当箇所を開く会派:参議院公式プロフィール時点
公式プロフィール発言ID:122115383X00520260715_083
保存済みAI要約 · claude-haiku-4-5-20251001
生成日 2026-09-07
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