記録を読み込んでいます…
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発言を選ぶと、主張と原文が開きます。会議録の発言順で表示しています。区分は原文の肩書や表現から整理したもので、一対一の応答関係を確定するものではありません。
時刻と案件は会議録の冒頭と末尾の記載から、発言者の開始時刻と収録時間は衆議院インターネット審議中継の記載から取得しています。どちらも事務局の記録で、内容は本文で確認してください。
答弁者等:片山さつき(財務大臣 内閣府特命担当大臣(金融) 租税特別措置・補助金見直し担当)、高橋克法(総務副大臣)、中谷真一(財務副大臣)、小林茂樹(文部科学副大臣)、佐々木紀(国土交通副大臣)、越智俊之(経済産業大臣政務官兼内閣府大臣政務官)、永井学(国土交通大臣政務官)、茶谷栄治(公正取引委員会委員長)
環境・エネルギーについての発言
環境・エネルギー
等に必要な経費として九千八百五十四億円の予備費使用を閣議決定をしていますね。この補助金の行き先は石油元売でありますけれども、当然、石油販売会社との関係では、価格調整の影響はもろに大きく出てくるというふうに思います。 というこ
人権・司法
たのは、各社の令和六年十月から十二月における価格維持やあるいは値上げに合意した行為、これについて刑事告発をしたということなんです。このように、私は、多分これは、たまたま十月から十二月の東京を中心とした動きについて、元々長野から出
質問
、当然国民から厳しく問われなければいけないことだろうというふうに思います。 そこで、経産省にお聞きしたいと思いますけれども、燃料油価格が高止まりして政府が巨額の補助金を投入してきたさなかに不正な価格調整が行われてきたことについ
問題提起
いわゆる予備費を使って補助金を出し続けてきているけれども、受け取る側の体質がこれでいいのかという問題は、当然国民から厳しく問われなければいけないことだろうというふうに思います。 そこで、経産省にお聞きしたいと思いますけれども、
未分類
原文中の語句に基づく分類です。不祥事への言及は、話者本人の不正を意味しません。法案名の言及と正式な審議案件は区別して確認してください。
出所:2026年6月3日 衆議院・決算行政監視委員会 野田佳彦の発言(国会会議録)
記録の取得元:国立国会図書館 国会会議録検索システム、PDL1.0
会議録の該当箇所を開く発言ID:122104127X00220260603_019