記録を読み込んでいます…
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発言を選ぶと、主張と原文が開きます。会議録の発言順で表示しています。区分は原文の肩書や表現から整理したもので、一対一の応答関係を確定するものではありません。
時刻と案件は会議録の冒頭と末尾の記載から、発言者の開始時刻と収録時間は衆議院インターネット審議中継の記載から取得しています。どちらも事務局の記録で、内容は本文で確認してください。
答弁者等:中川康洋(中道改革連合・無所属)、臼木秀剛(国民民主党・無所属クラブ)、高山聡史(チームみらい)、中野洋昌(中道改革連合・無所属)、勝目康(自由民主党・無所属の会)、長谷川淳二(自由民主党・無所属の会)、金村龍那(日本維新の会)、萩原佳(日本維新の会)、国定勇人(自由民主党・無所属の会)、落合貴之(中道改革連合・無所属)
政党助成制度は健全な政治を支える合理的制度だが、企業・個人寄附など多様な収入源の確保も必要と主張
政治資金・説明責任
いということでございましたが、お答えをさせていただきます。 そもそも、自民党派閥パーティーの裏金事件によって、国民の政治に対する信頼は地に落ちたと私も考えております。そこは先生のお考えと同じでございます。 また、三十年前
問題提起
を強化すべき立法事実があることは明らかでございます。 また、このような中で、企業・団体献金の課題は、企業、団体からの巨額の献金によって政策がゆがめられているのではないかとの国民からの疑念をどのように払拭し、そして政治への信頼を
提案・要望
ど、企業・団体献金によって政治がゆがめられようとした事例には事欠かず、企業・団体献金の規制を強化すべき立法事実があることは明らかでございます。 また、このような中で、企業・団体献金の課題は、企業、団体からの巨額の献金によって政
答弁・説明
○中川(康)議員 お答え申し上げます。 先生も惜敗、落選の経験があるということでございましたが、私も二〇一七年から四年間落選をいたしておりまして、私もその四
不祥事への言及
いということでございましたが、お答えをさせていただきます。 そもそも、自民党派閥パーティーの裏金事件によって、国民の政治に対する信頼は地に落ちたと私も考えております。そこは先生のお考えと同じでございます。 また、三十年前
法案名未特定
の政治と金の問題の改革を着実に前へ進めるべく、この度改めて、私ども中道改革連合と国民民主党共同で法律案を提出したところでございます。 御理解を賜ればと思います。
原文中の語句に基づく分類です。不祥事への言及は、話者本人の不正を意味しません。法案名の言及と正式な審議案件は区別して確認してください。
出所:2026年6月18日 衆議院・政治改革に関する特別委員会 中川康洋の発言(国会会議録)
記録の取得元:国立国会図書館 国会会議録検索システム、PDL1.0
会議録の該当箇所を開く会派:衆議院公式プロフィール時点
公式プロフィール発言ID:122104575X00520260618_011