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自由民主党・無所属の会
小選挙区(東京都第十九区)選出
会派・選挙区は公式プロフィールの2026-09-06時点です。 発言当時の所属を示すものではありません。
資料時点:(令和8年4月現在)取得日:2026-09-06
収録した発言
学校法人による教育内容の適切性検証が行われていると説明
文科省が全国の小中高校を対象に校外学習の政治的中立性と安全確保について実施するフォローアップ調査の問題意識と公表時期を問う
辺野古沖転覆事故を受け、学校の校外活動安全確保について4月・6月に通知を発出し、7月末までにフォローアップ回答を求めている
過去の修学旅行中の事故から文科省が何度も通知を出してきたにもかかわらず、事故が繰り返される理由と教訓の活かし方を問う
学校の校外活動における安全事故に対し、マニュアル整備と教育委員会への指導を実施。今回の事故は既存マニュアルが守られなかったことが原因と認識し、教訓を反映させ全国で安全確保を徹底する方針を示す。
修学旅行での死傷事故が繰り返される中、通知やマニュアルだけでなく罰則付き法改正と第三者監視体制が必要ではないかと問う。
同志社国際高等学校の事故を踏まえ、危機管理マニュアルのガイドライン見直しと学校安全確保の充実方策を検討する。法改正についても実効性を高める観点から検討を進める方針
事故後の教員の不適切対応と学校の不十分な説明について、文部科学大臣の見解を求める
学校は生徒・保護者への説明責任を果たすべき。夏の調査結果を踏まえ京都府を通じて指導する
学校が生徒の声に正面から向き合わないことが問題。文科省は、カクヨムに投稿された生徒エッセイの内容確認と事実調査を求める。
学校法人同志社の事案検証において、生徒・保護者・教員の意見聴取を通じた透明性と納得性の確保を重視する方針
大臣に対し、実施予定のアンケートが匿名方式であるかを確認する質問
区分は役職・原文の表現に基づく推定です。隣り合う発言が、必ずしも一対一の質問と回答を意味するものではありません。